AIのオフ会を100回やって分かったこと。コツコツが苦手な僕が続けられた理由
やってみたいけれど続けられる気がしない、という方へ。AI関連のオフ会が通算100回になりましたが、目指していたわけではありません。始まりは一人の「わからない」でした。失敗した日、参加者の声から生まれたツール、続いた理由まで書いています。
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ホームページを見てもらえたのに、何も起きない。その先を作る「AI相談ボタン」
見られてはいるのに問い合わせが来ない。原因は、読み終わったあとの行き場がフォームしかないことでした。見た人が「自分のAI」に相談できるボタンを作った話と、作って分かった落とし穴まで書いています。
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AIに任せる基準を「感情」で決めています。論理ではなく
手放す仕事と残す仕事、どう分けるか。僕の線引きは「話すこと以外」。でも本当の基準は論理ではなく感情です。全部が自動運転になった世界でも、運転が好きな人はハンドルを握る——という話から書きました。
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言語化の練習は何から始める?毎日の「ありがとう」に一言足すだけ
ノートも教材も要りません。毎日言っている「ありがとう」の前に、何に対してかを一言足すだけ。素材がもう頭の中にあるから、いちばん短い言語化の練習になります。見当違いでも大丈夫な理由も書きました。
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AIに個人情報を入れていいのか?僕が使っている2段階の線引き
調べても「入れないほうがいい」しか出てこないのは、法律の定義に線が1本しかないからです。特定できるか・背負えるかの2段階で考える判断基準と、画面録画に個人情報が映っていたときの実際の対処法を書きました。
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NotebookLM(Gemini Notebook)でショート動画を作る方法。無料・3分・日本語対応の設定まで
資料を1つ入れてボタンを2回押すだけで、AIが縦型のショート動画を無料で作ってくれます。ただし日本語画面では機能が出てきません。言語設定の変え方と、つまずきポイント2つを実体験で解説します。
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オフ会に人が集まらない理由と、次に必ずやる3つのこと
自分で立てたオフ会に、誰も来ませんでした。会場に一人。原因は告知文ではありませんでした。告知より先にやるべきだった3つのこと(共同主催・直接誘う・テーマ選び)を、失敗したその日に書いています。
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レビューが書けない・上手く書けないと感じる人へ ─ 一言でOK、応援になるレビューの書き方
「レビュー、書いた方がいいのは分かってるんだけど書けない」——その正体はたった1つの思い込み。20文字でOK、そのままコピペで使える3種のテンプレと、書けない状態から抜け出す5つのヒントを紹介します。
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AIにファイル整理を任せるのは怖い?「削除推奨フォルダ」方式で怖くなくなる
大事なファイルが消えないか怖くてAIに任せられない——その不安は「AIに削除だけはさせない」ルールでほぼ消えます。オフ会で実演している安全な片づけの型とプロンプト例を紹介します。
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AIがうまく使えないのはなぜ?原因はテクニックではなく「向き合い方」だった
AIがうまく使えない原因はプロンプトのテクニック不足ではありません。エンジニア経験ゼロの僕が勉強会でいつも最初に話している「向き合い方の超基礎」を3つ紹介します。
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言語化できないのはセンスがないからじゃない。「言語化とは何か」を2段階で分けると解決する
言語化とは、モヤモヤを言葉にする前半と、相手に伝わる言葉へ変換する後半の2段階。順番を間違えると苦しくなる理由と、今晩できる練習法を紹介します。
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「自分との約束」が守れない人へ。後回し癖を消す5つのルール
後回し癖が消えないのは意志が弱いからじゃない。約束のサイズと決め方を変えるだけ。5つのルールをそのまま紹介します。
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AIの使い分けがわからない人へ。ChatGPTもClaudeも「どれか1つ」で悩まなくていい理由
AIは1つに決めるものではなく作業ごとに使い分けるもの。モデルとトークンの2つの言葉だけで、コスパよくAIチームを組む考え方を紹介します。
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AIに何を頼めばいいかわからない人へ。忘れっぽい僕が毎週使う「4つの頼みごと」
AIには「作って」と頼むより「見えるようにして」と頼む方が、ずっと簡単で、ずっと効きます。忘れっぽい僕を何度も救った4つのプロンプトを、失敗談つきで紹介します。
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りょうと申します。AI講師・言語化コーチとして活動しています。
「AIと言語化は同じスキル」——AIにうまく頼れる人は、自分の欲しいものを言葉にできる人です。ここでは、AI初心者の方に向けた実践記と、言語化についての考えごとを書いています。
気になる回だけ聴いてみてください。